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契約の取れない営業マンが死を考えたが、ある本との出会いで
あの頃は、本当に何も考えられなかったです。自分が何のために働いているのかも、よく分からなくなっていました。保険の営業って、数字の世界なんですよね。毎日ノルマ、ノルマで。契約が取れなければ、朝のミーティングで上司に詰められる。「やる気あるのか!」「他のやつはもう3件取ってるぞ!」そんな言葉を浴び続けてると、元々繊細な性格も相まって心の中が少しずつ削れていくのが分かるんです。
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生きる意味を教えてくれた「たった一行の言葉」
「死にたい」って本気で思ったのは、あの夜が初めてでした。理由なんて、はっきりしたものはなかった。夫が亡くなって、子どもたちも独立して、仕事も辞めて――気づいたら、私は何者でもなくなっていました。
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二度の死別。幼い弟妹のため『だけ』に生きる人生を変えてくれた一冊の本
18歳の時、私の人生が大きく揺れ動いたのは、一番仲の良かった親友が不整脈で急死したことがきっかけでした。その喪失感は言葉にできないほど大きく、心にぽっかりと穴が空いたようでした。その痛みを抱えたまま、今度は家族の大黒柱だった父が亡くなりました...
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家での孤独、美しい世界<歌>に癒された
15~17歳ごろ、家族(母子家庭で、母と私と妹の三人家族)で孤立し、誰にも理解してもらえないという思いを抱きつつ生きていた。
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ベッカムのCMを見て、力をもらった
大学2回目の留年
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堕胎と夫の浮気、突発的な自殺未遂。前向きな2度目の夫、そして本との出会いが私を変えた。
18歳で結婚し、夫の実家で夫の両親と暮らしていた。夫は両親との問題を抱えており、帰宅時間が遅い日が続いた。そんな中、妊娠がわかった。少々戸惑いがあったが、最愛の人の子どもだと思うと嬉しくて、夫や両親に報告したが、夫は「子どもの父親になる自信がない」と一言。自分も両親との問題を抱えており、「自分のような子にはしたくない」と思い、悩んだ。仕事帰りにダムに寄り、「ここから飛び降りたら、子どもを一人で死なせることなく、一緒に逝けるかな・・・」と何度も思った。
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コロナ禍、マッチングアプリで出会った彼氏に浮気をされて
「誰かとつながりたい」「心の支えがほしい」と思う気持ちが強くなり、マッチングアプリを試してみようという考えに至りました。
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交通事故で顔面半分を損傷。あまりの変貌に友人も離れて行く中、ある本との出会いで立ち直った。
専門学生だった18才の頃、交通事故に遭った。 夜中の3時頃、友人4人と酒を飲んで、 車に乗っていて運転手以外は眠ってしまい、 事故にあった直後は 救急車のサイレン音だけが聞こえていた。 意識が戻ったときには、すでに救急車の中にいた。 助手席の後部...
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中学でアトピーを発症、コンプレックスが友人を遠ざける
中学から高1ぐらい、 体にアトピーが出てまわりの人となじめなかった。
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幻聴、抑うつ…自分のツラさは誰にも分かってもらえない
21歳ごろ、ひどい抑うつ状態で、原因不明の精神病になり、 辛くて辛くて死んだほうがましではないかと思うくらいでした。 しかも、この苦しみが、 人に伝えられずに苦労したのでなおさらでした。
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就職もできない「立派な人間」じゃない私は生きてる価値も無いと
就活が上手く行かなくて・・・ってバカみたいなんですケド。 同じ気持ちの人も周りにたくさんいたのに、 なぜか私だけ 「最後まで決まらないんじゃないか、 私は本当は社会に出られる様な 「立派」なニンゲンじゃないんじゃないか、 もし就職しても一生働いて終...
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黒い魂が胸の奥にあるようで、苦しかった。
26歳のころ、コピーライターをしていた。 仕事は好きだったが、非常にハードで、帰りが深夜に及ぶことも多かった。 あるとき、めまい、吐き気に襲われるようになり、 それまで難なくバリバリこなしていた仕事が、 できなくなってしまった。 上司が先にう...
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6~7年間うつ病で苦しみ、拒食症と過食嘔吐を繰り返した
18歳のとき、つきあっていた彼氏から「太ってるよね」と言われました。 その直後にふられてしまい拒食症に。 けれどもしばらくたって、リバウンドが起き、今度は過食がはじまりました。 食べると太ってしまうという強迫観念から、食べては吐くようになり、 吐け...
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中学で「いじめ」と映る状況が。その時「人を動かす」という本に出会った。
中学2~3年生のころ。 それまで自分の味方だと感じていた 学校の友人がほとんど全て敵になった。 理由はよくわからなかった。 友人に近づくと遠ざけられ、 仲間はずれに会っていた。 直接的ではないけれど、
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9才~15才まで学校内に居場所がなく、自己否定ばかり
9才~15才 学校内に居場所がなかった。 シカト、陰口、先生の配るプリントをぐちゃぐちゃ (というかしわしわ)にして渡されたり。 部活で部長にされたはよいが、 理不尽な文句を言われたことも多々ある。
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最愛の彼女が自殺。親友も射殺され、生きることに絶望
14歳の時に、自分の最愛の彼女が自殺した。 彼女が自殺する数時間前に、電話で最後に会話したのは僕で、 彼女の死に責任を感じてた。 数年後、親友が目の前で射殺された。 (投稿者はアメリカ在住) 「自分の周りにもっとも信用、愛してる人が死んでるの...
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言葉の暴力を、空想することで乗り切った
物心ついた頃から、もっとも身近な母から度々 ”言葉の暴力”を受けていた。
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中村天風の本と出会い、苦難との付き合い方を学んだ。
32歳頃、仕事で失敗して、借金5000万円だけが残った。
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