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コロナ禍、マッチングアプリで出会った彼氏に浮気をされて
「誰かとつながりたい」「心の支えがほしい」と思う気持ちが強くなり、マッチングアプリを試してみようという考えに至りました。
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不治の病と知り自暴自棄に。しかし夢を思い出した!
14歳のころ、病気になり自殺を考えました。 病名は「バージャー病」簡単に言うと血管が詰まる病気です。 その時、先生に言われました。 「この病気はね、完治する可能性は無いに等しい。 それどころか、下手をすれば悪くなるいっぽうです。 通常“ダルマ”と言...
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治ると信じ続けてきた皮膚病が、不治のものだと宣告され
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白血病との闘病中、頼りの夫に急逝され…
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過酷な労働から自分を見失いうつ状態に。自分を認めてくれる人との出会いが自分を変えた
新卒で外食コンサルティングの会社に入社した。社会人経験も浅く、わからなことばかりだったが、コンサルタントという立場上、指導的立場にならなければならない。新卒とはいえ甘えは許されないと思い、1日20時間働くことを自分に課し、がむしゃらに働いた。社内で3...
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多忙を極めウツになり、ある日、練炭自殺を計ったが
大学生の頃、塾の先生のアルバイトをしていました。 大学4年生の時に、卒業論文や 塾の授業などで多忙を極め、 睡眠時間が1~2時間という生活を送っていました。 そんな生活を続けているうち、 ある日、ウツになりました。
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家庭崩壊で鬱になり帰郷。だが、責任感から治療にも専念できず
30歳を過ぎた頃に結婚して会社を立ち上げるが、 バブル崩壊直後の世の中で 過酷な労働を自らに強いることばかり重なって、 精神的にも荒み家庭崩壊を招き離婚。 その後はさらに仕事中毒に拍車をかけて数年、 さらに荒んだ生活をする。 これは仕事中毒で自...
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下積みの仕事でストレスの毎日。ある日、大地震で本当に死にかけ
24歳のころ。 ベンチャー会社に勤めていたが、 下積み生活を続けるうち、 どんどん嫌気が増した。
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内科医から精神病患者に転落。2度の自殺未遂と入院病棟での闘い
内科医として働き始めて2年後の26歳の時、 過酷な労働、良心の呵責を覚える医療の現場の現実に ストレスを強く受け、うつ病となり、仕事を辞めた。
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親から継いだ会社が倒産、どん底を味わった5年間
38歳の頃、父から受け継いだ会社を 自らの怠慢経営により、倒産させてしまった。 当時、妻と二人の息子、同じ敷地内に母、 という環境であったが、 土地、財産全て手放すこととなった。
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就職もできない「立派な人間」じゃない私は生きてる価値も無いと
就活が上手く行かなくて・・・ってバカみたいなんですケド。 同じ気持ちの人も周りにたくさんいたのに、 なぜか私だけ 「最後まで決まらないんじゃないか、 私は本当は社会に出られる様な 「立派」なニンゲンじゃないんじゃないか、 もし就職しても一生働いて終...
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ゲイ、そして難病。恋愛に傷つき死を考えた
精神的に依存していた恋人と別れた時 。 家族も友人もいない、 やることもない東京で一人になってしまった。 実家は沖縄で、そもそも東京に来たのも 持病(クローン病)の治療の為という理由もあったが、 実際はすでにネットで知り合った好きな人が東京にい...
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恋人を傷つけてしまった自分を責め続けた
20才頃、3年くらい付き合っていた子を 自分の甘えから精神を傷つけてしまい、 二度と会えなくなった。 まるで自分の一部のようにその人を好きだったので、 自分はなんて取り返しのつかないことをやってしまったのだろう、 最低、死んだ方がいい、 ...
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幼なじみの異性の死が、俺の人生を不自由に縛り付けた
20歳過ぎのころ、 子供の時に仲が良かった女の子が事故死しました。 お葬式の時、その女の子の母親に 「うちの子をもらってやって下さい」と言われました。 突然の娘の死に気が動転し、 昔、仲が良かった僕と亡くなった彼女に 結婚して欲しかったという想...
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人類は地球にとっての癌細胞だとしか思えず、希望を失った
当時16歳の高校生でした。 夏休みの1ヶ月間アメリカにホームステイし、 日本との環境の違いに心を動かされていました。 そして人間の原罪について深く考えさせられました。 人類は生きているだけで環境を破壊し、 地球にとっての癌細胞だとしか思えなかった...
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中学3年間ずっと友達ができず、常にひとりぼっち
中学に入学してからすぐにイジメがはじまり、 それは卒業するまでの三年間、ずっと続きました。 一人も友達ができず、 常にひとりぼっちで会話らしい会話をした覚えがないほどです。 学校中の人たちが私という存在を無視し、いないかのように扱いました。 無視や...
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9年間、「オカマ」「女っぽい」など言葉の暴力を受け続けた
小1~中3にかけて、いじめられっ子だった。 どうしていじめられたのか、理由として考えられるのは、 声が男子にしてはかなり高かったことと、 女子と遊んだり会話したりすることが多かったからだと思う。 「おかま」「女っぽい」などという言葉の暴力に...
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老いへの恐怖から死を考え
老いると色々能力が衰えるので、 ある程度年齢がいったら、 死んでも構わないと思っていた。
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まわりで次々と友が亡くなり、人間関係に恵まれなかった
35才を過ぎた頃、ふとこのまま死んで 他の死んでいった人の所に行っても良いかなと思った。
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3度の離婚に心が砕け・・・、友人・息子の言葉から自分の生き方に気付いた。
3回の離婚を経験し、 パニック障害、不眠症、うつ病、自傷・自殺願望に苦しみを10年以上経験してきました。 一度目の結婚は24歳。 25歳で息子を出産しました。 しかし、妊娠中から夫の肉体的暴力に加え、言葉の暴力などを受けま...
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わたしが死んだら、母は泣くな
小学生のとき、受験戦争真っ只中でした。 学校では教室が荒れており、教師の言うことを聞かない生徒が 80パーセントの6年生クラス。 学校帰りには塾に行き、周りとつねに比べられながら 勉強内容が理解できないことを存在価値が無いように言われ、 家では...
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逃げないで正々堂々と困難に立ち向かう道を選んだ。
1995年、当時財テクといわれていた時代の波にのっていた私は、不動産担保で次々に資産を増やしていた。その資産が阪神大震災で倒壊して、一瞬にして数億円もの莫大な借金を駆け込んだ。
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開き直り
48歳、会社の経営で、下請けで苦しみました。 従業員100名、工場が3箇所
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大病のうえにできた大借金が生きる糧に
43歳ごろ、胃潰瘍で胃を3/4摘出、胆嚢を全摘出、 十二指腸潰瘍でその一部を摘出。 52歳ごろ、バブルが崩壊し、3000億円もの借金を負う。 更に55歳のときに大腸がんになり、腸の上のほうを切除。 68歳の時、愛妻に先立たれる。 そして今年(20...
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人生観を変えた「量子論」
バブル全盛期は資産総額1000億円の資産家だったが、 不動産業を営んでいたため、 バブル崩壊により、巨額の借金を抱えてしまった。
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会社倒産、自己破産、離婚、自分の苦しみを「手放すこと」で解放された。
日本とアメリカで会社を経営していた。 前妻の兄の会社が、私が紹介した会社によってM&A詐欺にあい、騙し取られてしまった。 しかし、証拠不十分のため相手方を訴えることができなかった。前妻の母が会社の実質的なオーナーであったことから、前妻のファミ...
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投資中毒になり見失った自分自身。被った大損が心の目を開かせた。
34歳の頃、地元の病院の事務に勤め、子供は一人。裕福ではありませんが、それなりに家族仲良く生きておりました。2007年の春、当時アメリカの不動産価格は高騰し、BRICsなど新興国の株価も面白いように上昇していました。一方、その頃の日本では国の年金シス...
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