失恋して、苦しくなり死のうと思った。




ある人に「失恋したので、死にたい」という内容のメールをした。

すると、
「バスと女は追っかけるな。
次がすぐ来る。」
というメールが帰ってきた。
さっきまで死のうと思っていたのに、
不思議となんだかそんな気がしてきた。

よく考えれば、相手の女性も
そもそも別人格なのだと思えた。
これからは、相手に過度に依存しすぎないように
生きて行こうと思う。
たしかにそうだなと思った。
短文ではあるが、なかなかに奥深さを感じた。
いつも同じことの繰り返す自分が嫌になっていました。
恥ずかしくって、
嫌で嫌でしょうがなかった。
バスと例えるっていいですね。
気が楽になりました。
遮光カーテンを開ける気になりました。
ありがとうございました。
僕はうつ病であり、お見合いの釣書の健康状態にうつ病と書いたら、門前払いをくらいました。うつ病があると結婚も恋愛もできないのかと絶望していました。しかし、同じ病気を抱える良きパートナーと巡り逢い、希望に満ち溢れました。いままであまりやる気のなかった仕事にもやる気がでて、生きていてよかったと思えるようになりました。
一部の悪いことに注意が傾くと、
周囲が見えなくなることがある。
悪いことは限定的な一部だと悟れば、
思いのほか、気持ちが楽になることがある。
ありがとうございます
少しだけ楽になった
愛しあいされている関係でもない人に、どうして依存して運命をひっぱられてしまったのだろう。
私はきょう死のうと思いました。
異性関係も、過労や社会適応障害も、心身脆弱も(神経失調や各内臓疾患、パニック障害など)
全部最悪。
でも勇気を持って余計な関係はたっていく、ひとりでも生きていける気丈さを持とうと 少しだけ思いました。
常に死を考えるほどではありませんでしたが、悩んでいました。このページを開いたのもそのためでしょう。この記事を読んで少し気が楽になりました(^.^)
気分が楽になりました。
思わずくすっと笑ってしまった。
確かに、
失恋から学ぶことがあったことに気付けました。
そこから
前を向いて頑張ろうと思えました。
ありがとうございます。